厳島神社というと
世界遺産にも登録されている宮島(広島)にあるものが有名ですね。
でも実は、
日本には約500社の厳島神社が存在します。
宮島にある厳島神社は、その総本社。
海を敷地とした社殿。
そして、神殿造りの粋を極めたその建築美。
回廊で結ばれた社殿は
潮が満ちてくると
まるで海に浮かんでいるようにも見えます。
一度は行ってみたい、
また何度も訪れてみたいと思う世界遺産の一つですね。
高さ16mの鳥居は、日本三大鳥居の一つにもなっています。
海洋散骨のブルーマイルゥー
厳島神社というと
世界遺産にも登録されている宮島(広島)にあるものが有名ですね。
でも実は、
日本には約500社の厳島神社が存在します。
宮島にある厳島神社は、その総本社。
海を敷地とした社殿。
そして、神殿造りの粋を極めたその建築美。
回廊で結ばれた社殿は
潮が満ちてくると
まるで海に浮かんでいるようにも見えます。
一度は行ってみたい、
また何度も訪れてみたいと思う世界遺産の一つですね。
高さ16mの鳥居は、日本三大鳥居の一つにもなっています。
海洋散骨のブルーマイルゥー
先日お手伝いさせていただいた散骨の後、
ご遺族の皆さんと近くの無人島の周りをクルージング。
釣りをする人には有名なところです。
よく見ると、岩場で釣りをしている人が!!
気をつけて釣ってくださいね! (危なそうでちょっと心配)
海洋散骨のブルーマイルゥー
8月もいよいよ終わり、
明日からは9月!
でも相変わらず暑い日が続きますねぇ~
さて、近くの平城京跡は
平城遷都1300年祭りのメイン会場となっていますが、
復元された遣唐使船が展示されています。
こういう船にも一度は乗ってみたいものですね。
当時の実際の遣唐使船には一隻あたりに120~150人もの人が乗り込んでいたようです。
こんな小さな船にちょっと窮屈なような気もしますが・・・
構造的にも未完成な船で、また航海術も未熟だったため
多くの難破船がでたようです。
全部で18回の出航があったらしいですが、
無事に帰ってきたのは8回だけ。
また、当初は1~2隻での航海でしたが、8世紀になると4隻同時に航海に出たようです。
どれか一隻でも中国に到着するためといわれています。
しかし、4隻すべての船が往復出来たのは
たったの一回だけとのこと!
驚異の遭難率です!
乗り込んでいる人たちは
まさに命がけだったんですね。
この船を眺めていると
当時の人々の思いが伝わってくるような気がしました。
海洋散骨のブルーマイルゥー
今日の午前中、時間が空いていたので
ちょっと高松港(サンポート高松)をブラブラ散歩してみました。
先日開幕した「瀬戸内国際芸術祭」の影響もあるのでしょう、
海外からの観光客も多く見られ、港は活気あふれています。
まさに「国際芸術祭」を感じる高松港です。
アートの島「直島」へ行くフェリー
港にもあちこちにアート作品が
女木島方面を望む。瀬戸内の穏やかな風景です。
多くの観光客を乗せて直島へ向かう四国汽船の「あさひ」。
隣の桟橋から出港した女木島行きのフェリー「めおん2」も
今日は平日なのにかなりの乗船客で賑わっていました。
そういえば学校はもう夏休みなんですねぇ~
こちらは港の陸側の景色。
海洋散骨のブルーマイルゥー
大阪(阪南)からの出航では
関西国際空港の近くにある港から
船が出ます。
離着陸する飛行機を
間近に見ることが出来ますよ。
海洋散骨のブルーマイルゥー